Nov 2, 2009
Oct 31, 2009
Oct 30, 2009
Oct 12, 2009

バルサミコ酢のソース

  • オリーブオイル、タマネギ、ニンニク
  • 醤油とともに煮詰める

Oct 12, 2009

ほうれん草とトマトのバルサミコソース

 いわゆるトマトソースに似ているけれど、バルサミコヴィネガーを加えることで味は深く広がり、香りも芳醇になります。パスタソースにしてもいいし、白身魚のソテーやフライにかけても、チキンをフライパンかオーブンで焼いたものの上にかけてもおいしい。
 ほうれん草を加えたらさっと混ぜるくらいにしましょう。せっかくのグリーンの鮮やかさがダメになってしまいますから。それから、ほうれん草は葉っぱの部分だけを入れること。茎を入れるとテクスチャー(舌触り)が悪くなります。茎は、ごまあえにでもして下さい。
 わが家では、タラに塩、コショウして小麦粉をつけてソテーしたものに、付け合わせとして椎茸のオリーブオイル焼きとスパゲティーを添え、バルサミコソースをたっぷりとかけました。トマトのさわやかな酸味とバルサミコヴィネガーのまろやかな酸味が溶け合ったソースのかかったこの一皿、豪華でヘルシー、プロのイタリアの味と好評でした。

 ランチには、残ったソースをペンネにからめてパルメザンチーズをたっぷり。とろけたパルメザンチーズがソースと溶け合って本当においしい。

 バルサミコヴィネガーとパルメザンチーズは同じエミリア・ロマーニャ州出身。どちらも、限られた土地で産するものにしかその名前をつけることができません。この二つはとても相性のいい取り合わせです。

        材 料
ほうれん草(葉だけ) 一束
ホールトマト缶 400g
タマネギ 1/4個 みじん切り
ニンニク ひとかけ みじん切り
オリーブオイル 大さじ1
固形スープの素 1個 
バルサミコヴィネガー 50cc(大さじ3杯強)
お好みのハーブ パスタにはバジルやオレガノ、魚・チキンにはセージやタイム、セルフィーユなど
塩、挽きたてのコショウ 適量
 作り方 
ほうれん草はさっとゆがいて、水につけ水気をきってから葉っぱだけを荒く刻む。
フライパン(非アルミ系)にオリーブオイルを入れてよく熱し、火を弱めてニンニクを入れキツネ色になってきたらタマネギも加えて焦がさないようによく炒める。
火から下ろして、ヴィネガーとトマト缶を加え火に戻す。トマトをフライパンの中でつぶしながら煮立てる。
水1カップ(200cc)と固形スープの素を加え、再び煮立てて、とろっとしてくるまで煮詰める。
塩、コショウで調味し、ハーブを加えてひと混ぜしたら最後にほうれん草を加える。

http://www.nn.iij4u.or.jp/~sanakita/Balsacook.html
Oct 11, 2009
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ハードルは高ければ高いほどくぐりやすい
衝  撃  的  だ  っ  た  名  言 ぶる速-VIP
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ムービー/mothercoat (via mothercoat69)

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